久しぶりにTOY STORY2を見直す

もう10年以上前だよなーこの映画を見たの。最近予告で4をやってることを知り、改めて1から見直してるんだけど、やっぱPIXERってすげーなーって言葉に尽きる。

10年経っても色褪せないストーリーというか、子供心にワクワクしながら見れる要素も有りながら一緒に見てる大人まで虜にしちゃう内容ってことなんだろうな。そういうのを「創る」ってのがリスペクト。

そう言う見方してる人少ないかもしれないけど、10年経って二度目ってなるとストーリーだけじゃない部分が気になっちゃうわけだ。大人ってそう言うもんなのかな。

いやーしかしバスかっけーな。セリフひとつひとつが名言だらけ。アニメとか漫画ってそういったセリフとかも醍醐味の一つ。

そういう意味で海外の作品は字幕で見るので、実際の声とセリフは英語で入ってくるから尚面白かったりする。字幕だけだと表現しきれてない部分ってやっぱあるからね。英語の勉強にもなる。

そして1をオマージュしたケツの方のストーリーとかマジ涙モン。

いやートイザらスとか行ってバズのおもちゃ買ってあげたくなるわ。買わんけどw

何かこういった映画ってたまに見たくなるなー。そして心を洗いたくなるなー。

とりあえずここまで来たのでこの勢いで3まで見ちゃいたいと思う。

DVD借りてこんとなー。

お疲れさんでしたー。